★コーエイ★ プロフィール


★ 初めまして! コーエイです。

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★プロフィール★

【名前】

コーエイ

【理想】

バーゲンセールを気にせずに
少しだけ高価なものを
遠慮無く買える生活をおくり、
チーム「脱サラ」メンバーを増やし
多くの人と楽しみたい!!

【趣味】

マリンスポーツ、海
水泳、ヨット
ヘビーメタル(少し前のバンド)
ウイスキー (アーリータイムズ)
食べ放題巡り
SUV、日曜大工
ダイエット
動物園、水族館、博物館巡り

【以前の仕事】

某住宅メーカーに勤務(営業一筋で8年間)
レジャーホテルの企画運営(経営全般を5年間)

私は現在、
福祉関係施設を立ち上げて運営しながら
副業としてパソコン1台で稼げる方法を学び
さらなる追求を続けています。

●以前は普通のサラリーマンでした

私は以前、普通のサラリーマンとして
全国に支店を持つ企業に就職しました。

学生時代、特にこれと言ってやりたい仕事があったわけでもなく
なんとなく興味があったという程度で
その会社を選びました。

仕事の内容そのものは
それなりに興味があったのでまだ良かったのですが
それ以外の自分を取り巻く環境が
今考えるとスゴい状態でした。

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この会社は、
勤務時間帯は9時~18時までの8時間労働と
定められていました。

が、これは表向きなだけであって
実情は全く違うものでした。

勤務の1日の流れはこんな感じです。

朝9時から全体朝礼と決まっていましたが
私の所属する営業部門は
朝8時に出社し、朝礼までの1時間を勉強会に充てました。

商品知識を身に付けたり
業界ならではの法律を勉強したり
営業とは何たるかを学習したりなど
キッチリ1時間勉強会を行いました。

その後、朝礼があって、営業に外回りに行きます。
売る商品が法人向けではなく個人向けだったので
営業先は個人のご自宅です。
日中は徒歩や営業車でお客様を訪問しました。

昼間にご自宅を訪問したあと
夕方に会社に戻り
18時からは「テレコール」の時間でした。

話を聞いてもらえるか全くわからない顧客名簿に
片っ端からひたすら電話を掛けまくりました。

名簿が最後のページまで終わったら
1ページ目からもう一度電話をかけ直します。
約100ページくらいの名簿があったので
繰り返し何度も電話をかけていくのです。

ちなみに、
その時、売っていた商品は「住宅」でした。
「人生で一番高い個人的な買い物」と言われてるだけあり
そう簡単にお客様は見つかりません。

昼間の「外回り」は、家に一人でいる「奥様」に向けて営業。
夕方以降の「テレコール」は帰宅した「ご主人」への営業です。
この「テレコール」を夜21時ころまで行いました。

それで終了かと思いきや、
21時以降は、翌日の訪問で使う
「資料作り」を行います。

もし、打ち合わせできるお客様が見つかると、
当然、そのための「資料作り」も
しなければいけませんでした。

だいたい、その「資料作り」が24時を回るころに終わります。
これで業務終了かと思いきや
その時間からチームごとの社内ミーティングが始まります。

今日1日のお客様の反応がどうだったのか?
を1件1件確認していくのです。

チームなので、全員分が終わるまで続きました。
終わるのが26時ころですかね。
そこでやっと業務終了。

その後、うちに帰り、就寝。
翌朝、6時半起床の8時出社。

この繰り返しでした。

一応、週休2日制の平日休みという定めの会社でしたが、
「お客様」との打合せや、業者との打合せなどがあれば
当然出社。

その時、チームの誰かが出社してれば、他メンバーも出社。
会社に行かなければ
「●●くんは出社してるけど、おまえはなんで来ないの?」
という電話が当たり前にかかってきました。

その結果、
月に数日、会社から離れられれば良い方でした。
1ヶ月休み無しなんて普通にありました。
私の時間は、そのほとんどを会社にとられていたのです。

職種が営業だったので、もちろん「成績」も追及されます。
成績が上がらない人は、上司の厳しいご指導が待っていました。

何件のお客様を訪問したのか?
その営業マンが本当にお客様の家を回っているのか?
玄関周りの様子はどうだったのか?
玄関先で話が出来たのなら、玄関に靴は何足あったのか?
子供用の靴はサイズ違いで何足あったのか?
玄関の飾りつけはどういうものがあったのか?
釣竿などがあったなら、それはどこのメーカーのものか?
もし、チャイムを鳴らしてもご不在のようなら、
電気のメーターが回る速度はどのくらいの速さだったのか?

このようなことを、
全ての「お客様」に対し、ひとつひとつ上司に追及されました。

おまけに、本当に営業していたのか確かめるために
翌日上司がお客様へ直接連絡し確認したり
営業車のメーターを調べて走行距離を確認したり
とにかく「部下はウソの報告をしている」のが前提で
上司の追及を受けたのでした。

こんな感じの生活を送っていれば、
もちろん、おかしくなる人もいます。
体を壊したり、精神的に追い詰められて
辞めていく人もたくさんいました。

コレ、いわゆる「ブラック企業」ですよね?
今でこそ、「おかしい」と気づけますが、
当時は「辞めるのは弱い奴だ」「あいつは負け犬だ」と
思い込んでいました。

なぜなら上司も先輩も皆がそう言っていましたし、
私も、学生時代に体育会系の部活をガツガツやっていたので、
特に疑問も感じることなく
「働くとはこういうもんだ」と納得していたのです。

しかし、ある時、おかしいなと感じる時がありました。
やはり、営業という仕事柄、いろいろな職業の方と接する機会があり
少しずつですが、自分の環境と比べるようになりました。

その時、特に輝いて見えたのが「自営業」の人達でした。
いわゆる「社長」さん達です。
なんだかわからないけど、すごく楽しそうに生きていました。
休みの日に山に登ったや、どこどこに旅行に行ってきただの
高級車を買っただのという話を聞かされるようになり、
「なんで同じ人間なのにこんなに違うんだろう」と思い始めたのです。

私の中に芽生えた一種の憧れです。
「自営業」ってそんなに楽しいのかな?
あちこち行けて、自由だし、羨ましいな。
一体、自分は何をやっているんだろ。

確かに「お客様」に「ありがとう」と言われ、喜んでもらえれば
それはそれで「良かったな」と思うけど、
自分の人生は、本当にこれでいいのかな?
こんな思いが芽生えてきました。

そんな時に、父から呼ばれ、何事かと話しを聞くと
「家業を継いで欲しい」とのことでした。
私の父も「自営業」でした。
私は、あの憧れの「自営業」になれるのならと
二つ返事でOKしました。

●自営業の実態とは?…

ところが、
「見る」のと「やる」のとは大違い。
「自営業」は甘いものではありませんでした。
家族と数人のスタッフで回しているような小さい規模なので
結局は、何から何まで全て「自分」で
やらなければいけませんでした。

その職種は、ちょっと「特殊な旅館業」です。
基本的に24時間営業なので、
誰かが必ず居なくてはいけない環境でした。
これが自分の首をしめることになるのです。

つまり、
スタッフの誰かが「お休み」した場合
その穴埋めをしなければなりません。
そして、その穴埋めは全て私が埋めることになりました。
これがかなりの苦痛でした。

例えば、そのスタッフが前もって「休む」と聞いていれば
まだ対応することが出来ますが
シフト交代の1時間前とかに、
突然「休みます」と言われると
その後の自分の予定を全てキャンセルして
店に残らないといけないのです。

とはいえ
スタッフからは「体調不良で休みます」と言われてるので、
それでも無理して来てくれとも言えず
あきらめるしかありませんでした。

このようなことがたまに発生するのなら
まだ良いのですが
次から次へとよくもいろいろな休む理由を考えられるものだと
逆に感心するほど、かわるがわる休みました。

試しにそのスタッフに
「休みが多いけど何とかならない?」と聞いてみたところ
「それでは仕事辞めます」とアッサリ辞めてしまいました。

こうなるとさらに最悪です。
すぐに求人の募集をかけますが、すぐには見つかりません。
やっと応募が来て、出勤してもらっても
新人なので初めから全て教えなければいけません。
そして覚えた頃に仕事を任せると、例のごとく休みます。
で、辞めてしまい、また募集…の繰り返しです。

それ以外にも、在庫管理や労務管理、数字管理、設備管理…。
やることはいろいろあります。
私だけでは無理なので、
少しずつスタッフにも協力してもらおうと教えても
結局、その人も辞めていきます。
辞めたらまた1からやり直しなので、
最終的には
私が全てやっているのと同じ状況になりました。

こうなると
自分の家に帰れる時間がどんどん少なくなり、
もはや
店を維持していくだけのマシーンとなってしまいました。
以前の会社勤めの時と同じ状況か、それ以上になっていました。

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次第に友人達も離れていきました。
それはそうです。
何か集まりがあって誘われても、断るのですから。
誘ってもダメとなれば、はじめから誘いませんよね。
少しずつ孤立していく自分が手に取るようにわかりました。

さらに状況を悪くしたのは、リーマンショックです。
自分のモチベーションを保っていた唯一の「売上」が
ガクッと落ちました。
もうこうなると、もはや何のために自分はやっているのか
全くわからなくなりました。

そんなある時、久しぶりに会いに来てくれた友人に
こう言われました。

「おまえ、日本語おかしいよ。頭大丈夫か?」

この瞬間、自分の中の何が崩れていきました。
今の状態は、おかしい。
今の俺は人間らしくない。
そう思ったのです。

習慣や慣れというのは恐ろしいもので、
たとえ始めは嫌なことでも
繰り返し繰り返しやることで
いつの間にかそれが普通になり
当たり前になっていきます。
どんな悪い状況でもおかしい状況でも、
それに気づけなくなってしまうのです。

●絶望の中、ネットビジネスに出会う

その後、
自分のお店をなんとか安定させることに成功し
億単位の借金もなんとか返済できるようになりました。
しかし、
自分を取り巻く環境はなにも変わることは
ありません。

とりあえず安定させたとはいえ、
お店は以前よりも弱くなりました。
売上金はスタッフに給料などを支払に消えていき
最後に残ったわずかなお金が自分の取り分です。
毎日、ギリギリの生活を送っていました。
月に5,000円でも1万円でも多く使えるお金が欲しい状況です。

この状態を維持しながら、
なおかつどうやって稼ごうかと考え始めました。
店は店で継続させる必要があるので
この店ともう1つの収入源の2本柱を考えました。
つまり、「副業」を考えたのです。
どちらかがダメになっても
もう片方があると思うと
安心感がバツグンに違います。

それも、全く違う関係のない業界で
副業しなければ意味がありません。
似たような業界では共倒れになる可能性があるからです。

そこで、
自分なりに考えた副業の条件として
以下のことをノートに書きだしました。

・時間に縛られない
・人の管理が必要ない、もしくは雇わない
・出来る限り在庫を持たない
・実店舗を持たない
・経費は極限まで下げる
・リスクが少ない
・作業時間が短くてもできる

とても都合のいい条件ですが
こんなの本当にあるのかな?
少なくとも身の回りには見当たらないぞ・・・
そう思いました。

もちろん、友達に聞くことは出来ませんでした。
「そんなもん、あるわけないだろ!!」
と言われるのが目に見えているからです。

でも、諦めずに探しました。
本屋さんに行ってみたり
ネットで検索したり
さんざん探しました。

そして出会ったのが、
「インターネットを利用する」ことでした。
まさか、目の前にあるパソコンが
お金を生み出す機械にもなるなんて
考えもしていませんでした。
でも、
実際にできている人もいるようでした。

その瞬間

「これはもしかしたら出来るかも?」

と思ったのです。

それからはひたすら情報集めです。
もちろん半信半疑でしたが、それしか方法が無かったのです。
どんなものなのかを調べるために、
ひたすら情報を集めました。

調べるうちに、
稼ぎ方に様々な方法があることがわかりました。

その中のいくつかの方法を
恐る恐る試しにやってみましたが、失敗の連続でした。
1円すら稼げませんでした。
1ヶ月0円なんて当たり前でした。

今、振り返れば結局、その時は
理屈は分かっていても、その「本質」がわかっていませんでした。
無料の情報だけではやはり限界だったのです。
肝心なことが分かっていませんでした。

でも、実店舗を運営することに比べれば
失敗したときのリスク(金銭や時間)が余りにも少ないので、
すぐに立ち直り、別の方法を試すことが出来ます。

これにはかなり助けられました。
実店舗だったら簡単に失敗できないし、
失敗したらその後が大変ですから。

そうこうしているうちに、ある有料教材にたどり着き、
「99%が越えられないと言われる5000円の壁」
アッサリと越えることが出来ました。

衝撃でした。

「あれ? 出来ちゃった」

という感じです。

当然、はじめから大金を稼いだわけではありませんが
この方法が間違っていなかったと確信に変わるには
十分な結果でした。

同時に何とも言えない安心感が生まれました。
気持ちに余裕が出来ました。

「どうすればいいんだろう?」から
「こうすればいいんだ」へ

シフトチェンジすることができたのです。

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その後は
お店の仕事のちょっとでも空いた時間を利用して
作業をしていきました。

そうこうしているうちに、ある思いが出てきました。

私と同様、もしくは
もっと大変な思いをされている人がいるのではないか?
もし、その人が正しい方法を知ることが出来て
正しく実践さえ出来れば、
その人は少しでも安心感が芽生えるのではないか?
これからの人生に希望が見えて来るのではないか?
ボクのように絶望しか見えなかった人でも
できることがあるのではないか?

そう思ったのです。

「そんな方法をみんなに教えたら、
 スグに飽和するんじゃないの?
 すぐダメになるんじゃないの?」
と思われるかもしれませんが、
試しに周りに人に聞いてみてください。

単語だけ聞いたことある人や
何となく仕組みを知っている人はいると思いますが、
「実践している人」は、ほとんどいないはずです。

ほとんどの人が
「詐欺まがいの怪しいもの」だと思っている人が多いと思います。

実際に「詐欺まがい」のものも存在しますし、
ダマされる人もいるのが現状なので
100%安全とはいえません。

そこで、あなたには
ぜひ「正しい方法」を知って欲しいのです。
そして
少しでも心の「安心感」を味わってもらいたいのです。

月に5,000円や1万円の稼ぎだけ欲しいのであれば、
もちろんそこでストップしても構わないのです。
ご自分で目標を決め、達成したら止めてもいいと思います。

「いや自分は、もっともっと上を目指し、
 どんどん稼げるようになって
 いずれ独立して起業するんだ!!」

それでも良いでしょう。
こうやって頑張っている自分を
ちょっと想像してみてください。

元気が湧いてきませんか?

でも、その前に、

「正しい方法」とは何なのか?

これを知りたいと思いませんか?

正直、私もまだまだ未熟で知らないこともたくさんあります。
しかし、こんな私でも教えてあげれることがたくさんあります。
なぜなら、
私は「99%が越えられないと言われる5000円の壁」を超えた
「たった1%」になることができたのですから。

皆さんも私と一緒に「たった1%」になってみませんか?

そして、
私はその「たった1%」になった人達と仲間になりたいです。
私に足りないものや、あなたに足りないものを
お互いに補えるような、助け合えるような「戦友」になって欲しい。
そう思います。

もっと良い方法や、素晴らしい情報等を共有出来て、
それを発展させ、改良し、まだ知らないみんなにも
教えてあげれるような「チーム」や「グループ」を作りたいのです。

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月1万円を月5万円に。
月5万円を月10万円に。
月10万円を月100万円に。
お互い切磋琢磨ができるようなつながりを持ちたいと思います。

しかし、情報をもらうだけの人はダメです。
もらうだけもらって、「はい、サヨウナラ」という人はお断りです。

もしかしたら
「私には何も出せるほどの情報ありません」
と思っている方もいると思います。
でも、それは大間違いです。

その人は、今までにたくさん失敗していると思います。
その「たくさんの失敗」が
「私達のチーム」にとっては
重要な「財産」なのですから。

今、あなたの目の前には「たった1%」の壁があります。
正しい方法を知っていれば、越えられる壁です。
これを乗り換えて、ぜひ私達と「戦友」になりましょう!

ハッキリ言って
月10万円くらいの収入の上乗せは
簡単です。

でも、それよりも
もっともっと上を目指して
活動中です。

私が目指している場所は

パソコン1台あれば完結する稼ぎ方で、

バーゲンセールを気にせずに、
少しだけ高価なものを
遠慮なく買える生活をおくり、

たまには、店を貸し切り仲間とバカ騒ぎして、
ふらっと立ち寄ったお店で大人買いを連発し、

なおかつ、安定した収入があり、

最終的にはパソコンすら開かない生活

です!!

そして、このことを共有できる仲間を集めて
チーム「脱サラ」を作りたい!!
と思っています。

もしよければ、あなたも
チーム「脱サラ」に入りませんか?

このチームに入った方には、
私が実践してきたノウハウを
包み隠さず全てをお教えしています。

このノウハウは
実践するとわかるのですが
実は非常に再現性が高く、
まだ1円も稼いだことのない初心者でも
成果を上げやすい
というのが特徴のモデルを構築しています。

ネットビジネスをやるのが
はじめてという方も、
初心者とは思えない成果を
開始1ヶ月目から出しています。

にわかには信じられないでしょう。

まったくはじめての方たちが、
1ヶ月や2ヶ月足らずで、
10万円、20万円という成果を
出しているのですから。

実は、私が教えている内容は
ビジネス全般に通用するような
「本質を突いている」ものなのです。

これは
ビジネスの相手が人である限り
今後も一生使えるテクニックとなるでしょう。

しかも、
一切の無駄を省いて本当に必要な事のみを
最短コースでお教えしていきます。

ぜひ、ご覧になっていただき、
あなたも個人でビジネスをスタートするきっかけに、
または参考にしていただけたら幸いです。

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